「イエスタデイをうたって」第3巻の雑誌との違い
この内容は個人的に調べたものなので完全ではありません。
今回収録されたイエスタデイをうたっては連載第21〜30話分で雑誌掲載は
明確なサブタイトルはありませんでした。

「少年と浮遊青年」
scene1

○雑誌掲載時は単行本4Pのタイトル画に
「一番して欲しいことはね、 ほっといて欲しいってことなのさッ!!」の表記あり。

scene2
○雑誌掲載時は単行本27Pのタイトル画に
「夢 は ひ と り で つ か む も の。」の表記あり。

scene3
○雑誌掲載時は単行本46Pのタイトル画に
「愛しすぎないようにしよう。」の表記あり。

scene4
○雑誌掲載時は単行本67Pのタイトル画に
「わたしたち、本物のニセ仲良し。」の表記あり。

〇90P
3コマ目魚住の台詞「そんなハズカしいコト出来るか」は
雑誌掲載時「そんなハズカしいコト出来っかッ」だった。

「榀子帰郷」
scene1

○雑誌掲載時は単行本92Pのタイトル画に
「せつなさは冬のさむさのせいにしよう。」の表記あり。

○雑誌掲載時は単行本98Pの4コマ目消しゴムにはMOMOの文字は無かった。
scene2
○雑誌掲載時は単行本114Pのタイトル画に
「あたしの属性−強がり。」の表記あり。

scene3
○雑誌掲載時は単行本137Pのタイトル画に
「未完全な恋を昇華させ、私は初めて大人になる。」の表記あり。

「ミナトという男」
scene1

○雑誌掲載時は単行本158Pのタイトル画に
「明日は、きっと あたし色。」の表記あり

scene2
○雑誌掲載時は単行本179Pのタイトル画に
「もう振り返らない・・・。」の表記あり。

scene3
○雑誌掲載時は単行本200Pのタイトル画に
「恋の宣戦布告〜瞳に映る優しい痛み〜」の表記あり。
○雑誌掲載時単行本217P1コマ目バックのスクリントーンは無かった

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